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タントやムーブ11万台リコール=燃料漏れの恐れ―ダイハツ(時事通信)

 ダイハツ工業は10日、エンジンの燃焼装置に不具合があり燃料漏れが起きる恐れがあるとして、軽自動車「タント」「ムーヴ」など5車種11万7109台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
 対象は昨年6月から今年3月に製造されたタント、ムーヴ、ミラ、ムーヴコンテ、ミラココア。
 国交省によると、エンジンを動かす際の振動を防ぐダンパーに不具合があり、使用を続けると燃料が漏れる恐れがある。 

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