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石川議員起訴なら辞職勧告案=提出で一致−自公国対委員長(時事通信)

千葉大生殺害 窃盗容疑で男再逮捕、カードで現金引き出す(毎日新聞)

 千葉県松戸市のマンションで昨年10月、千葉大4年、荻野友花里さん(当時21歳)が殺害され自室が放火された事件で、県警松戸署捜査本部は27日、荻野さんのキャッシュカード現金引き出し盗んだとして、住所不定、無職、竪山(たてやま)辰美被告(48)=強盗強姦(ごうかん)未遂罪などで起訴=を窃盗などの疑いで再逮捕した。竪山容疑者はこれまで別の女性への強盗傷害容疑などで3回逮捕されたが、荻野さんに絡む容疑での逮捕は初めて。

 逮捕容疑は、昨年10月21日午後1時半から同2時15分にかけて、JR松戸駅周辺のATM(現金自動受払機)から荻野さんのカードで現金を引き出し、盗んだなどとしている。

 捜査関係者などによると、竪山容疑者は同日荻野さんを包丁で刺し、翌22日、現場に戻って放火したことを認める上申書を提出している。

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「ラブ・コネクション」運び屋はカノジョ(読売新聞)

 ナイジェリア人の男が、日本人女性に覚せい剤を密輸させる事件が、昨年大阪税関に相次いで摘発された。

 男に結婚を持ちかけられ、「親に紹介する」とナイジェリアに呼ばれ、荷物を持たされて帰国し、税関で見つかって初めて利用されたと知るケースもある。

 恋人関係を利用するこうした手口は「ラブ・コネクション」と呼ばれる。過去にはほかの国の男らによる事例もあり、同税関は、「知らないうちに犯罪に手を染めることがないように」と、甘い言葉への注意を呼びかけている。

 同税関などによると、2008年に福岡県の門司港などで大量の覚せい剤が押収されて以降、小分けして所持品に紛れ込ませる手口が増えているという。同税関が09年1〜10月に摘発した覚せい剤の密輸事件は計30件。過去最多だった06、08年の年間件数(25件)を上回っており、うち3件が「ラブ・コネ」。

 昨年9月、覚せい剤取締法違反(密輸入)容疑で現行犯逮捕された神戸市内の女子大生(23)は、同年2月、アルバイト先の飲食店で客のナイジェリア人の男と出会い、親密になった。婚約者として男のナイジェリアの実家を訪ね、帰りにスーツケースをプレゼントされて、独りで関西空港に戻ってきた。そこで二重底に細工されたスーツケースに覚せい剤約2・7キロ(末端価格約1億6000万円)が隠されていたことが発覚したが、事情を知らなかったとして不起訴になった。

 11月に覚せい剤約3・2キロ(同約1億9000万円)を密輸したとして逮捕され、その後不起訴になった無職女性(53)は06年7月、大阪市内で道案内したナイジェリア人から、「あなたを好きになった」と告白された。夫と死別していた女性は約3500万円を男にだまし取られ、運び屋にも仕立てられたという。

 一方で、出会い系サイトでナイジェリア人と知り合った無職女(49)は09年11月、下着の中に覚せい剤約500グラム(同約3000万円)を忍ばせて帰国。女は「ダイヤが入ってると言われた」と否認したが、同容疑で逮捕、起訴された。

 男は3人とも別人とみられ、特定されていない。外務省ホームページでは、ナイジェリアは北米・欧州への麻薬密輸のアフリカ最大の中継地とされる。しかし、利用された女性が事情を知らない場合、海外の密輸組織まで捜査がたどり着くのは容易ではない。

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総務相、名古屋市の住基ネット離脱に反対(読売新聞)

 原口総務相は28日の参院総務委員会で、名古屋市の河村たかし市長が住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)からの離脱方針を示していることについて、「年金記録(問題の解決)に住基ネットが役立っている。直ちに切断して多くの市民に不利益を被らせることは適切ではない」と反対する意向を表明した。

 離脱を強行した場合の対応については、「現行法に基づいて適切に執行したい」と述べ、再接続するよう地方自治法に基づく法的措置を取る方針を示した。公明党の魚住裕一郎議員の質問に答えた。

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<動く古代天井>CGの海の生物が動く…福井県立恐竜博物館(毎日新聞)

 福井県勝山市の県立恐竜博物館に、古代の海の生き物が動き回る「動く古代天井」が登場し、来館した子どもらを楽しませている。

 今年7月の開館10周年に向けた取り組みの一つ。幅1.3メートル、長さ13メートルの天井に、約5億〜1億年前に生きていたとされるクビナガリュウやカブトガニなど5種類の生き物が、コンピューターグラフィックスで映し出される。海底から見上げる格好で、古代世界へといざなわれる。

 年間パスポート発行や関西圏でのイベント開催などで入館者数を増やす同館は、春休みに向けて恐竜アニメ3本も制作中。屋外には長さ12メートルの触れる恐竜化石レプリカを配置した「発掘広場」もお目見えする予定だ。問い合わせは同館(0779・88・0001)。【竹内紀臣】

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